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扉の向こう側
2010年4月20日 | フレッシュ・リーブス, 雑記

sing out 021.jpgこれがうわさの(?) フレッシュリーブス地下にオープンする「歌声喫茶のような、アコースティクライブバーのような、DJブースのような、カフェのような・・・」 SING OUT という名のお店の入り口です。  「歌おうぜ」、という意味あいを込めたこのお店の店長さんは長年音楽、音響(PA)の世界で活躍してこられたその世界では有名な隅田さんというおじ様。

本当はずっとミュージシャンになりたい夢があったのだが、その器用さ、センスゆえ、周りから必要とされ続け、音響の世界で定年真近まで来てしまった。 しかし、ここまで来てしまったが故に、最後の力をやりたかったことに捧げることに決めた。 そんなどこか熱いおじ様。

使い方は自由であり、歌声喫茶風に集まるメンバーで一つの歌を歌いあったり、上質な演奏を聞けたり、様々な練習機関として機能したり、それこそいろんな色や形を見せてくれるだろう。

早速、共通の友人でもあった愛媛を代表するDJ林浩彦さんも、病気で大変な思いをしてこられた今までの苦労をもう一度喜びに変えるべく、この舞台で挑戦する。  これにはファンは黙っていまい。

あの本音と癒しのトークマシンガンが炸裂する日は近い。  んー、 楽しみだ、しかもそれを目の前でビールを飲みながら聞けるなんて ・・   んー、 作ってよかったー。

いやいやいやいや、この隅田のおじ様はまだまだ凄い技をいくつも持っている。

ここはほんとに、 ひょっとすると、ひょっとするかも ・・  食事は1階ブルーマーブルさんからのケータリングサービスで、いわずと知れたオーガニック料理がここでも食べられる仕組みである。 seedの控え室としても利用できる仕組みもある。

そう、 ドンドンドンドンフレッシュリーブスは繋がっていくのだ。。  

今日のところはここまでで許しちゃろ。 (?)     

 

この扉の向こう側で、28日夜からミニライブを中心にエンジン始動。

 

 

 

 

 

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